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叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて【黒猫スミス】

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて

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ハンディコミック【【AC】叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて[フューチャーコミックス]7巻(最新話)】※スマホ専用

 

父「宮田さん夫婦と会うのも久しぶりだなぁ」

母「電話の声は相変わらず元気そうだったわよ」

 

父「楽しみだな幸平」

母「恭子おばさん、幸平に会うの楽しみだって言ってたわよ」

幸平「あ・・・うん」

 

久しぶりに訪れた遠方の叔母の家・・・

 

叔母「はーい、いらっしゃーい♪」

叔母「久しぶり、姉さん」

 

久しぶりに会った叔母さんはとても色っぽくて・・・

そんな夜・・・

 

叔母「う~重~。いっぺんに持ち過ぎたかも・・・持てる?」

幸平「う・・・うん」

 

ドンッ

 

叔母「おっ・・・きゃ!」

ドサ!

 

叔母「ごめんね~、ベッドにつまづいて・・・」

ムギュ

 

叔母「!!」

モミモミ

 

叔母「え?え?(あっ!右手が抜けない!)」

幸平「おばさん!オレ・・・オレ・・・」

叔母「え?なに?ちょ・・・ちょっと・・・タンマ・・・(カタくなってるー!!)」

 

叔母さんと密着したことから性欲は爆発!

 

幸平「どうしよう、何かおばさん見てたら下が熱くなって・・・ハー・・・ハー・・・」

 

(叔母「このままじゃいけないことに・・・ウチの人に助けを・・・」)

(叔母「いや、この場面・・・夫はもちろん、姉さん夫婦に知れたら両家族とも気まずくなる可能性が・・・」)

 

幸平「ハー・・・ハー・・・」

(叔母「えーい、最終手段!」)

 

(叔母「暴走の元を断つ!溜まっているものを出すしかない!」)

ジー・・・

幸平「えっ・・・?」

 

ギュッ

(叔母「うわっ!ガッチガチになってる・・・」)

幸平「あっ?あっ?」

ピクッ

ピクッ

 

シコシコ・・・

叔母「・・・・・・」

 

ビクン・・・ビクン・・・

(叔母「全部出してスッキリしちゃえ」)

幸平「あひっ、あはっ」

 

成り行きで手淫をしてくれることに!!

 

しかし、それがキッカケで再度訪問した2ヶ月後には・・・

 

幸平「オレ・・・オレ、恭子おばさんとの子ども作りたい!おばさん、セックスさせて!」

叔母「な、なにバカなこと・・・」

 

幸平「したい!おばさんとセックスしたい!」

叔母「シー・・・ウチの人、起きちゃうから」

 

幸平「この前のこと、ウチの親と茂春おじさんに言っちゃうから!」

叔母「!」

 

叔母「1回だけよ・・・」

叔母「早く済ませちゃいましょ。それだけガマン汁出てたら、すんなり入ると思うわ」

 

幸平「ハー・・・ハー・・・」

モゾモゾ

叔母「挿れる場所わかる?」

 

ついに筆おろし!

 

それ以降、理由をつけては叔母さんとSEX三昧!

 

しかし叔母さんも段々と気持ち良くなってきて・・・!?

 

叔母「ハイ。前からの方が挿れやすいから・・・」

幸平「あれ?なんかヌルヌルしたの出てる・・・」

叔母「お、女の人はそういうときもあるの。特別なことじゃないから・・・」

 

ギュッ

叔母「はっ!」

ビクン!

叔母「それ・・・ずるい・・・」

ズッ!!ズッ!!キュ!

 

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて

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ハンディコミック【【AC】叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて[フューチャーコミックス]7巻(最新話)】※スマホ専用

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて 全21話タイトル

  • 1話 僕の叔母さんは艶っぽくて色っぽくて
  • 2話 初めての射●は叔母さんの手コキ
  • 3話 俺!もう全部知ってるから!
  • 4話 懇願されて困惑…1回だけだよ?
  • 5話 叔母さんのナカ温かい…あ!出ちゃった!
  • 6話 サルの様に何度も何度も!いっぱいナカに…
  • 7話 おマ●コ広げてあげるから、早く挿れなさい
  • 8話 小屋で内緒のハメまくり!その時、夫が扉を…!?
  • 9話 叔母さんの負けよ。何度でもヤらせてあげるから
  • 10話 夫とはご無沙汰なのに、甥っ子とはこんなに…
  • 11話 ゴム付けてるし、少し締め付けてあげようかな
  • 12話 安全日過ぎてるからナマは駄目だって!
  • 13話 これですんなり挿れれるから…
  • 14話 そこまでしていいって言ってないでしょ
  • 15話 何回出したら硬いの治まるのよ…
  • 16話 全部クチの中に出しちゃってね
  • 17話 寝ているダンナの横で…
  • 18話 甥っ子相手に…何イッテんのよ…
  • 19話 私…最低の女かも
  • 20話 出すときはちゃんと外に…
  • 21話 何で中に出しちゃうのよ~

 

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて

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ハンディコミック【【AC】叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて[フューチャーコミックス]7巻(最新話)】※スマホ専用

 

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濡れ透けJ○雨宿りレ○プ【ねむのや】

濡れ透けJ○雨宿りレ○プ

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[コミックシーモア]【2月】【AC】濡れ透けJ○雨宿りレ○プ【話配信/全話10円】3/13まで期間延長

 

都内から電車を乗り継ぐこと1時間以上。

私は、バスも1日数本という片田舎に出張で訪れていた。

降り立った無人の駅は平年よりも暑く、茹だるような陽気が地面から立ち昇っている。

 

駅同様に閑散としたロータリーで発車寸前のバスを捕まえ、私は何とか商談相手の会社まで向かった。

 

がたがたと揺れ、排気ガスの臭いもきつい古いバスだが外よりもマシだ。

 

冷房がわずかに効く車内で、噴き出す汗を拭いながら思う。

帰りはもう少し涼しくなっていればいい。

だが、現実はそう優しくない。

 

商談を終えて会社を出た私を待っていたのは、急に降り出した雨だった。

 

「まいったな」

 

相手方に傘を借りるわけにもいかない。

私はとりあえず、バス停まで走ることにした。

 

雨は激しくなる一方だった。

シャツは濡れ、ズボンの裾も泥まみれになっている。

帰ったらきっと妻に怒られるだろう。

 

とにかく、これ以上濡れたらたまらない。

できるだけスピードを上げる。

 

こうして全力で走るのは、いつぶりだろうか。

 

息を切らしながら走っていくと、ようやく先ほど降りたバス停が見えてきた。

 

ん・・・誰かいる?

 

降りる時には無人だったバス停にはどうやら先客がいるようだ。

叩きつけるような雨の合間に見えたのは女の子。

 

私と同じように雨に降られたのだろうか。

女の子が一人、バス停の屋根の下に立っている。

 

●校生ぐらいだろうか。

年若い女の子が、濡れたスカートを絞っていた。

 

遠目に見てもわかるほど、着ている服がびっしょり濡れている。

スカートからはぽたぽたと雫が垂れ、床に跡を作っていた。

 

「!」

 

私がバス停に近づくと、彼女は私に気づいたようだった。

大きな瞳、健康的な白い肌。

濡れたせいか、その滑らかさが際立っている。

 

わずかに茶色がかって見えるか観も、制服同様すっかり濡れているらしい。

髪の先から水滴が垂れていた。

 

ふと視線をやれば、彼女の絞るスカートから、太ももと下着が見える。

むっちりした太ももと可愛らしい下着。

 

私は目のやり場に困り、とっさに視線をそらした。

どう接していいかわからず、とりあえず会釈して屋根の下へと入る。

 

ようやく雨から逃れられた。

その安堵にため息が出た。

 

女子●生「・・・ふふっ、降られちゃいましたね」

彼女が笑顔で話しかけてきた。

 

「あ、ああ。そう、だね」

おっとした可愛らしい声に、年甲斐もなくドギマギとしてしまう。

 

「よ、よかったら、使うかい?」

カバンの中から濡れていないハンカチを取り出すが、彼女は首を横に振る。

 

女子●生「ありがとうございます。でも、おじさんこそ大丈夫ですか?濡れたままだと風邪をひいちゃいますよ」

言われて初めて、私は濡れたままでいたことに気づき、そそくさと体を拭いた。

 

立ったままでは何だからと、私たちはベンチに座ることにした。

 

雨は、一向にやむ気配を見せない。

ふと時刻表を見ると、バスが来るのもまだ先のようだった。

 

女子●生「・・・バス、なかなか来ないんですよ」

時刻表を見ていると、彼女は明るい笑顔を浮かべながら言った。

 

女子●生「運転手さん、ときどきロータリーで居眠りしていたりするんです」

くすくす笑う、人懐っこい笑顔だ。

 

女子●生「だから遠くても、歩いて帰った方が早いぐらいで」

「へえ、大変なんだね」

 

女子●生「慣れたらそうでもないですよ。でも、今日みたいな日は困っちゃいます」

言いながら笑う彼女は、この通り雨もどこか楽しんでいる風だった。

 

雨がやむのを待つ間、少女と話をする。

 

「へぇ~、東京のほうから出張で!お仕事、大変なんですね」

優しく気遣ってくれるその言葉に、私はふと娘のことを思い出した。

この子は、娘と同じぐらいの年齢ではないだろうか。

 

年頃になってあまり話さなくなった娘。

どう話していいかもわからず、気づけば距離ができていた。

 

私の周りの同僚も、みんなそうだと言っていた。

だから、それが当たり前だと思っていたのに・・・

この子はなんと無邪気に話すのだろう。

 

そう思いながら彼女を見て、私は一点に視線を吸い込まれた。

 

濡れた制服が張り付いた胸元。

白いシャツの向こうに、薄青い下着が透けて見えている。

むっちりとして、たわわな果実を連想させる大きな乳房。

 

・・・ごくり。

 

言いようのない衝動が体を突き上げたが、私はあわてて首を振った。

 

(何を考えているんだ)

 

出会ったばかりの、しかも娘と同じ年頃の女の子に対して・・・!

だが、彼女の身体は、私の知っているどの女性よりも魅力的な肉付きをしていたのだ。

 

 

濡れ透けJ○雨宿りレ○プ

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[コミックシーモア]【2月】【AC】濡れ透けJ○雨宿りレ○プ【話配信/全話10円】3/13まで期間延長

 

雨宿り中の女子●生の透けた下着に欲情し・・・

思い描いたようにのけぞり、ぴくぴくと膣内を締め付ける少女。

 

上がる声は混乱に満ちている

「・・・・・っ!!!!」

 

衝動のままに彼女を壁に押し付けて、

「・・・はァっ、あ・・・、ぁあ・・・・・・」

 

ジュップ

ジュップ

 

何度でも私を刺激してくるのだ

 

妊娠したらごめんね・・・?

 

濡れ透けJ○雨宿りレ○プ

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カエル娘ちゃんの責め責め♪人間調教日記

カエル娘ちゃんの責め責め♪人間調教日記

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ハンディコミック【【AC】カエル娘ちゃんの責め責め♪人間調教日記[KATTS]】※スマホ専用

 

浴室に現れた一匹のカエル

ヌルヌルとテカって、すべすべで・・・気持ちよさそうな肌。

 

もし、このカエルが、エッチなモンスター娘だったら・・・。

 

そんな妄想が現実に!?

 

突如姿を現したカエル娘 瑠衣

子作りに飢えたカエル娘は人間との交尾に超積極的!

 

カエル娘のなが~い舌で腰が抜けるほど搾り取られて・・・

 

瑠衣「なぁ知ってるか?万年蛙のオマ●コ・・・人間のなんかよりずっと気持ちいいんだぞ!」

 

その誘惑に逆らえず・・・

限界を超えてヤリまくり!!

 

人間じゃ味わえない快楽を・・・

 

カエル娘ちゃんの責め責め♪人間調教日記

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ハンディコミック【【AC】カエル娘ちゃんの責め責め♪人間調教日記[KATTS]】※スマホ専用

 

カエル娘ちゃんの責め責め♪人間調教日記 全6話タイトル

  • 第1話 あたいと交尾しよーよ、人間のお兄さん♪
  • 第2話 なが~い舌と吸引力抜群のお口で搾られまくり
  • 第3話 ヌルヌルお肌と密着しながらカエルマ○コに生挿入
  • 第4話 交尾みたいに重なって卵入りマ○コにたっぷり種付け
  • 第5話 ジャンプ力抜群の騎乗位でラブラブ搾精子作り
  • 第6話 カエル娘に最後の一滴まで搾られて天国絶頂

 

カエル娘ちゃんの責め責め♪人間調教日記

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「幼馴染はもうやめた。」マッサージの指がナカまで深く…

「幼馴染はもうやめた。」マッサージの指がナカまで深く…

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[ComicFesta]【TL】「幼馴染はもうやめた。」マッサージの指がナカまで深く…[ウェイブ].ver2.3.2

 

「ここかー、新しくできた整体院って」

 

「早坂さん、あんたコレやばいわよ!良いとこ教えてあげるから行ってきな!」

って先輩に激推しされたから仕事終わりに早速来ちゃったけど・・・

「人すご!もう夜なのに」

(「評判いいってほんとなんだ」)

 

おばちゃん「若い子が珍しいわね」

「最近、肩こりがひどくて~」

おばちゃん「あら、そうなの!でも、ここの先生とっても腕がいいから大丈夫よ!」

おばちゃん「おまけにすごくかっこいいいのよ。おかげでいつも混んでて予約取るの大変なんだから~」

 

ガラッ

先生「次の方、どうぞー」

 

ドキ・・・

この人が先生・・・?

確かにハッとするぐらいすごくキレイな人・・・

 

先生「・・・っ、結季・・・お前なんでここに・・・」

 

「えっ、どうして私の名前・・・」

川瀬・・・ちかひと・・・?

 

って、まさかもしかして・・・

「ちかちゃん?ちかちゃんなの!?」

 

先生「ばっ、お前、その呼び方はよせって」

うそ・・・ほんとにちかだ・・・!

 

川瀬「・・・とにかく帰れ。お前の来るようなところじゃないし、今日はもう予約でいっぱいなんだよ」

「そんな・・・!せっかく久しぶりに会えたのに!」

 

おばちゃん「まぁまぁ先生、いいじゃない診てあげれば。この子ひどい肩こりなのよ」

川瀬「・・・知ってます。昔からそうでしたから」

 

「お願い!また昔みたいにマッサージして?幼馴染のよしみでさ!」

川瀬「ったく・・・言い出したら聞かないところも変わってないな。」

 

川瀬「お前まだ実家か?」

「そうだけど?」

 

川瀬「わかったよ、施術してやる」

「やった!」

 

川瀬「ただし!条件がある」

川瀬「仕事が終わってからだ。今日は予約が詰まってるから先に家で待ってろ」

 

「って、遅いよ、ちか~」

「・・・久しぶりに会えたのになんだか冷たいし・・・私は嬉しかったのにな・・・」

 

昔はよくマッサージしてくれたっけ

 

「やっぱり、ちかちゃんのマッサージが一番だなぁ」

川瀬「お前いい加減、ちゃん付けやめろって」

「いいじゃん、堅いこと言わないで。もう染みついちゃって、いまさら変えられないよー」

ドキ(川瀬)

 

「ねえ聞いて!私、今日生まれて初めて告白されちゃった!すごくない?」

川瀬「告白・・・?」

 

「まぁ、でも知らない人だったし、好みじゃなかったからごめんなさいしたんだけどね」

川瀬「・・・じゃあさ、オレはどうなの?」

 

「え~、ちかちゃん?あはは、ないない。だって幼馴染だし、家族みたいなものだもん!」

川瀬「そう・・・かよ・・・」

川瀬「・・・今日はもう終わり、早く帰れ」

「えっ!?どうしたの、いきなり」

 

・・・

 

「き・・・結季!」

「ん・・・」

 

川瀬「おい起きろ、結季」

「あれいつの間に・・・どうやって入ったの?」

 

川瀬「おばさんに入れてもらったんだよ」

川瀬「おじさんもおばさんも相変わらず元気だな」

川瀬「つーか、頼んどいて勝手に寝てるなよ」

川瀬「ったくなんで仕事のあとにまたマッサージなんか・・・」

 

「そんな言い方しなくてもいいじゃん」

「私は久しぶりにちかにマッサージしてもらえるの楽しみにしてたのに・・・」

 

やっぱり迷惑だったのかな・・・

 

・・・

 

川瀬「ほら、用意できたから横になれよ」

「あ・・・うん」

 

「すごいね、ちかは」

川瀬「なにが?」

 

昔の回想(オレ、もっと腕磨くよ。そしたらお前のひどい肩こりもちょっとは治してやれるしさ)

 

「小さいころからの夢を叶えて院長にまでなって・・・ほんとにすごいよ」

「またこうして、ちかのマッサージ受けられるなんて夢みたい。すごく嬉しいよ」

川瀬「結季・・・」

 

でも、わからないことがあるの。

どうして進学するとき、何も言わずに引っ越しちゃったの?

なんで何も言ってくれなかったの?

その後もたくさん連絡したのに返事くれなかったのはどうして・・・?

 

「あのさ、ちか・・・」

川瀬「これ外すぞ」

そう言ってブラジャーのホックを外す川瀬。

 

「えっ・・・ちょ、なに!?」

川瀬「ばか、勘違いするなよ」

 

川瀬「つけたままだと金具で身体にキズがつくかもしれないだろ」

「あ・・・なるほど」

 

で、でもさすがに、これはちょっと恥ずかしい・・・

布越しじゃなくて、直接ちかの手が背中に触れて・・・

 

ショートパンツをずらす川瀬。

「えっ!?ちょっ、やだやだ!それはいいから・・・!」

川瀬「うるさい、ちゃんとできないだろ」

パサッ

 

川瀬「なに恥ずかしがってんだ。オレたち、ただの幼馴染だろ?」

「そうだけど・・・こんな・・・っ」

川瀬「・・・」

 

胸を触り始める川瀬。

 

えっ・・・!

「ちょっと、そこっ・・・胸に・・・あっ」

川瀬「このあたり、胸とか脇辺りは肩こりに効くツボがあるんだよ」

 

ぴく、ぴくん

「んっ・・・っ」

 

やだ、マッサージのはずなのに・・・

じわ・・・

 

川瀬「次、下するから」

 

そう言ってお尻に手を回す川瀬。

 

「んっ」

な、なんかさっきからちかの手が・・・

ぬる・・・

ビクン!

 

「あっ」

声が・・・

はぁ・・はっ・・・ん・・・

 

これって本当にマッサージ・・・?

 

川瀬「次、表側の施術するからこっち向いて」

 

「えっ・・・」

「きょ、今日はもういい・・・」

 

表側って・・・もしかして、ちか、このまま私のこと・・・

 

川瀬「はぁ?あんなにして欲しがってたくせに、なに言ってんだよ」

「して欲しがってなんか・・・!」

 

川瀬「マッサージ」

「・・・っ」

川瀬「して欲しがってただろ?」

川瀬「それとも何、マッサージで変な気分になってたのか?」

 

カアッ

「・・・っ」

「・・・っ、いいから早く帰って」

 

パシ

川瀬「ごまかすなよ」

ドサッ

 

「きゃっ」

押し倒す川瀬。

 

「なっ・・・ちょっとやだ。離してってば!」

胸が・・・!

 

すごい力。びくともしない。
昔は私と変わらないぐらいだったのに・・・!

 

「・・・っ。ちかっ、やめて・・・!」

 

川瀬「結季・・・オレはいつまでお前の幼馴染なわけ?」

ドクン!

知らない・・・ちかのこんな表情も声も・・・

 

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姉はヤンママ授乳中in実家

姉はヤンママ授乳中in実家

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ハンディコミック【姉はヤンママ授乳中in実家[KATTS]】※スマホ専用

 

「うっそ、もう昼かよ」

「やべー、寝すぎた・・・」

 

オレは佐野拓也、実家暮らしの大学2年生。

就活はまだ先で、家賃の苦労もない気ままな学生生活を送っていた。

 

しかし、最近ひとつの悩みが・・・

 

姉「タク~、いいとこにきた♪」
姉「今日、大学ないの?」
姉「じゃあさ、コンビニでコーラ買ってきてよ」

 

そう、オレの悩みは姉のアイカ(25)だ。

 

「はぁ~?オレ、パシリじゃないし自分で行けよ・・・」

チラ(授乳中の姉のおっぱいを見る)

 

姉「いや~、おっぱいあげてたらノド渇いちゃってさ・・・」

ちゅっちゅ(赤ちゃんが姉のおっぱいで授乳中)

ぷるるん(揺れる大きなおっぱい)

 

「うわ・・・でっか・・・」

 

姉「あっ、いま見た?おっぱい見たでしょ!」

姉「あんたも飲むぅ?なんつって」

 

「ば、ばーか!誰が姉貴みたいなヤンキー女の・・・」

 

姉「ああ!?」

 

姉貴は元ヤン同士で若くして結婚し家を出ている。

ところが、先日2人目の子どもを出産し、子育てのためにしばらくの間実家に里帰りすることになった。

 

しかし、これがオレにとってなかなか頭の痛い問題で・・・

 

バタバタバタ!

姉「待てコラー!!」

姉「ちゃんと服を着ろーっ!」

 

毎日、息子を裸で追いかけ回すという調子である。

 

姉貴は昔からガサツなところがあったけど・・・

 

「んもー」

ゴシゴシ(裸のまま、息子の身体を拭く)

 

子どもを産んでからそれがさらに加速したような気がする

 

でも・・・なんというか・・・

 

ドキドキドキ

 

今の姉貴は昔の姉貴とはちょっと違うっていうか・・・

人妻の魅力ってやつなのか?

 

妙な色気が出てきたような・・・

 

 

そんなある日の夜

 

 

姉「いやぁ~」

ぷはぁ!

 

姉「やっぱ久々に飲む酒は美味いわぁ~」

姉「こういう時、やっぱ実家っていいなって思うよねぇ~」

 

「ったく、いつまでいる気だよ」
「大輔さん、かわいそうだろ」

 

姉「なによアンタ、ちょっと冷たくない?」
姉「昔はお姉ちゃんっこだったのにぃ~」

 

「うっせぇ」
「だいたい姉貴はちょっとだらしなさすぎるんだよ」
「いつもノーブラだし・・・所構わず授乳するし・・・」
「若い男が一緒に暮らしてるんだぜ?」
「少しは気を遣ってくれよな・・・」

 

姉「はっ、男?男って誰?もしかしてアンタ?」
ぷっ、あはは!

姉「いやいや、あんたを男扱いとかないわ~」
姉「あたしにとってはアンタなんて息子たちとそんなに変わんないし」
姉「なんなら飲んでみる?あたしのおっぱい」
姉「なーんちゃって、あはは」

 

「・・・・・・飲む・・・」

 

姉「・・・は?」

 

ドキドキ・・・

「飲んでやるよ・・・姉貴のおっぱい」

 

 

酔った勢いで姉に授乳してもらうことになった弟

 

んぐんぐっ!ちゅっちゅ

 

当然、授乳だけで済むはずがなく・・・!?

 

ガバッ!

「姉貴・・・姉貴ぃ・・・ッッ!」

 

それ以来、家族の目を盗んでは育児の合間に・・・

 

姉「あん!タクこれすっごい・・・奥まで来てるぅ」

 

「あねき、あねき!」

ブチュ、ズキュ、ズプッ!

 

姉弟で不倫セックスをしちゃう関係に!

 

子作り経験豊富なメスの肉体に・・・

 

若いオスの性欲は・・・ドクンドクン!

 

「・・・姉貴・・・」

ゴク・・・

 

もはや歯止めが効かなくて・・・!?

する・・・(寝ている姉のパンツをずらす弟)

 

「た、タク!?」

 

 

姉はヤンママ授乳中in実家

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ハンディコミック【姉はヤンママ授乳中in実家[KATTS]】※スマホ専用

 

姉はヤンママ授乳中in実家 全11話タイトル

  • 第1話 「なんなら飲んでみる?アタシのおっぱい」晩酌中に酔った勢いで俺と姉貴は…
  • 第2話 「ダンナのよりちょっとおっきいかも♪」弟チ○ポミルクを飲んじゃう姉がエロすぎて
  • 第3話 「近親とかAVの中だけかと思ってたわ」眠る家族の側で人妻マ○コに膣内出し
  • 第4話 「パパ以外にイかされちゃうママを許して」家族に隠れて浮気セッ○スに耽る日々
  • 第5話 「世話のかかる赤ん坊だな」旦那と会話中も弟に授乳手コキしちゃうビッチ姉
  • 第6話 「私、母親がしちゃいけない顔してる!」姉に夜這いして息子の側で膣内出し
  • 第7話 「こ、これは…プロレスごっこよ!」息子の目の前で弟チ○ポに負けちゃう母
  • 第8話 「シャンプー中は目開けちゃだめだぞ」仲良くお風呂でこっそり生膣内出し
  • 第9話 「代わりにちゃんと玩具買ってあげてよね」実家のトイレで姉弟援助交際
  • 第10話 「まだまだアタシもイケてるっしょ」むちむちビキニ人妻ボディを貪り放題
  • 第11話 「弟とマジの子作りしちゃってる」ヤンママ姉の3人目の子供の父親は…

 

姉はヤンママ授乳中in実家

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