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ヒメカノ-天然ギャルと秘密のえっち-【M&U】

ヒメカノ-天然ギャルと秘密のえっち-

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【コミなび純稿】 ヒメ×カノ-天然ギャルと秘密のえっち-

 

親友の妹である怜奈に惚れていたブサメンの四郎は

 

「・・・わ・・・わりぃ・・・手がすべ・・・っ」

「え・・・っ」

 

あることをきっかけに怜奈の裸を見ることになる・・・

 

裸を見た四郎は理性が飛び強引に襲い掛かろうとするのだが、

 

「こ・・・これが・・・怜奈の・・・っ」

「うっ・・・や、やばい・・・っ」

「い・・・いぐぅ」

 

怜奈のアソコを見ただけで絶頂してしまう・・・

 

「もう二度と顔も見たくない・・・」

と怜奈に言われてしまった四郎・・・

 

苛立ちながら外を歩いていると、一組の男女がケンカをしているところに出くわす。

 

「・・・本気なんだな?別れたいってのは。」

(首を絞められる女性)

「はっ・・・っ」

 

「・・・そこまでだ。乱暴はよしな。」

 

女の子に強引に迫る男を見て、四郎は憂さ晴らしも込めて男をぶちのめしてしまう・・・

 

「お・・・おじさん、強いんだね・・・」

「ん?まあな。お嬢ちゃん、濡れただろ?」

 

「うんっ!濡れちゃった!」

(・・・んえ??)

 

「今のうちに場所変えよ?」

「ついてきて!」

「お・・・おぅ・・・?」

 

その強い腕っぷしぶりを気に入られた四郎は、なんと彼女の部屋に連れていかれる。

 

そればかりか彼女は積極的に服を脱ぎだして・・・!?

 

「私・・・おじさんに・・・惚れちゃった」

「そんなに疑うなら私の体調べてよ」

「きっと・・・伝わるから」

 

ブサメンでも超カワイイ巨乳ギャルと一発逆転生ハメできちゃう!!

 

彼女の部屋で・・・

ショップで接客中に・・・

お風呂でエロ水着を着て・・・

制服のコスプレを教師になりきりプレイで・・・

 

天然ギャルの日和とブサメンの四郎がまさかのガチラブエッチ!!

 

やりたい放題ハメまくれ!!

 

「日和ね・・・おじさんの臭くてドロドロな精液ほしいのっ」

「いっぱい飲みたいな!」

「・・・早く・・・日和に飲・ま・せ・て!」

 

ヒメカノ-天然ギャルと秘密のえっち-

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【コミなび純稿】 ヒメ×カノ-天然ギャルと秘密のえっち-

 

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隷属の魔王【山本善々】

隷属の魔王

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「勇・・・者・・・」

「魔王!」

「これで最後だ」

 

勇者に敗れた魔王

 

「・・・勇者・・・か」

「とっても・・・」

「強かった・・・なぁ・・・」

 

「あっ、ぐっ、う、ぐ・・・?」

「・・・は?」

 

目覚めた先で・・・

 

「こ・・・れは・・・なん・・・」

「勇・・・者・・・?」

 

「っっ!!たっ!たわけが!!」

「な、なにを考えている!!」

 

「思い出さないか?」

「これは、お前がオレにかけようとした呪いだよ」

 

「黒死の隷属・・・ですか」

「自害から主への反抗まで、思考能力を除いたあらゆる自発行動を封じ込める呪い」

「それが黒死の隷属」

 

それこそ、死にかけの虫の息にでもならない限り・・・

支配される!

 

「・・・どうして?」

 

「オレはもう嫌だ、もう嫌なんだ」

「いつ背中を刺されるか心配しながら戦うのも」

「身に覚えのないことで白い目で見られるのも」

 

「ずっと嫌だった、ずっと嫌だった」

 

「最後はもう化け物よりも人間の方が怖かった」

 

「だから魔王」

「ずっと一緒にいよう」

「お前といるのが、一番安心するよ」

 

隷属の魔王

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隷属の魔王 全8話タイトル

  • 第1話 勇者と魔王
  • 第2話 戸惑う魔王
  • 第3話 囚われの魔王
  • 第4話 楽しむ勇者
  • 第5話 魔王の友
  • 第6話 堕ちる魔王
  • 第7話 魔王の怨嗟
  • 最終話 魔王の子

 

隷属の魔王

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家畜の王【関西オレンジ】

家畜の王

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【DMMコミック】同人:家畜の王 SP/PC-SEO

 

自信は打ち砕かれプライドは崩れ去り信じていた者にすら裏切られる絶望!!

 

「いつもながらすげーな、小早川の型は」

「あとかわいいし」

 

「小早川咲さんですよねっ?」

「テレビみましたっ「わが街の天才」私、あれから小早川先輩の大ファンなんです!」

 

誰もが憧れる街では有名な天才空手美少女

 

「ゆっ、優ちゃん!」

「チューボーのくせに女連れてるなんてムカつくんだよ!」

 

「この間もあんだけ忠告したのにいい加減にしろよ」

「言っとくけどな、柚果はオレが目ぇつけてたんだよ!」

 

「お前みたいなガキにはこの爆乳はもったいないだろ?」

「ガキは家に帰ってオナニーして寝てろよな!」

「柚果、これから一緒にいいことしようぜ!」

 

「ちょっとあんたら何やってんの?」

「うちの弟に用があんなら私がきいてあげるわよ!」

 

「・・・痛っ、くそっ、なんだっ?」

 

「咲ちゃん!」

「んだっ、こらぁ!」

 

ゴツッ!

 

「う・・・ぐ」

「お、覚えてろよ。この借りは絶対に返すからな!」

 

「咲ちゃんが来てくれて良かったね」

「ゆずちゃんが連絡くれなかったらどうなってたか」

 

「あそこまでしなくてもよかったんじゃ・・・」

「あんたが頼りないからでしょ!」

 

大事な弟や友人を守りながら平穏な日常を送っていた

が!

 

「貴弘さん」

「ん、あぁ、お前らか」

 

「手伝い?」

「三人がかりでも歯が立たなかったんですよ!」

 

「女だからって油断してたんだろ?」

「いや、それが調べたらこの辺じゃ結構有名人らしくて・・・」

 

「お願いしますよ、またオレらと一緒に暴れましょうよ!」

「やめとく、そういうのもう・・・」

 

「雪子ちゃんですか?」

「雪子はカンケーないってんだろ」

 

「すみません、でも」

「もちろん、タダとはいいません・・・」

 

「小早川!これから飯行くんだけど、一緒にどうよ?」

「すみません、今日デートなんで」

 

不良グループに逆恨みされ

 

「しつこい連中ね、優一はどこ?今日は大事な用があるの」

「そりゃ残念だな」

 

「わりーけど、こっちの用事に付き合ってもらうぜ」

「あんたらに付き合ってる暇はないの。早く優一を出しなさい」

「まーまー。慌てんなよ、ほら」

 

「!!優一!?」

 

「安心しろよ。ちょっとアルコール入れてやっただけさ。」

「ぐっすり寝てるだけだよ。」

 

「まっ、裸で土下座して謝ったら、お前の弟には手を出さないでやる」

「もしオレらとまたやろうってんなら、お前も弟も無事じゃすまないぜ!」

 

「今日はこの間とは違う」

「素直に謝った方がいいぜ」

「まぁ、土下座してもらったあとは、オレらが可愛がってやるけどな」

 

グン

 

「イテテッ・・・はなせっ、弟がどうなってもいいのかよ!」

「お前ら何やってんだ、助けろ!」

 

「くそっ」

「貴弘さん、お願いしますっ!」

 

非道な罠にハメられる

 

ドスッ

 

「げほっ げっ ごえっ」

 

あまりに一方的なストリートファイト

 

「何が天才空手美少女だよ」

「バカなやつ。素直に謝っときゃ、こんな顔にならなくて済んだのに」

 

完全敗北

 

下劣な男どもの宴が始まる

 

集団レ●プ

 

「ひっ!?や、やめろ・・・撮るな!」

「あっ、あっ・・・ああっ!」

 

そして一番大事な人にまでも

 

「優一!よかった早くここから・・・」

「やっ、やっ・・・ごめんなさいっ、もう・・・許してっ・・・」

「お願い・・・謝るからぁっ!」

 

「い」

「や」

「あっ・・・」

 

家畜の王

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盗撮したらバレて童貞奪われて喘ぎ声【だ~じりん。】

盗撮したらバレて童貞奪われて喘ぎ声

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ハンディコミック【10円CP】【AC】【盗撮したらバレて童貞奪われて喘ぎ声】※スマホ専用

 

 

街で見かけたキレイなお姉さん

パンチラを盗撮しようと思ったら・・・

 

「あ!」

 

バレた・・・!!

 

「ゴメンなさい!ゴメンなさい!」

「いいから来いよ!コラ!」

 

トイレに連れ込まれ・・・脅迫?暴力?

 

「オナニーして見せてって言ったらどうする?」

「え?」

 

どうして、こうなった!?

 

「もうダメです!出ちゃいます・・・!」

「ねぇねぇ、おねえさんと・・・エッチしちゃう?」

 

どうして、こうなった!?

 

「ぼ・・・ぼぼぼ僕出ちゃいます・・・!」

「あぁ・・・ダメ・・・もうちょい我慢!」

 

そのまま童貞を奪われて・・・

 

「あっ、あっ・・・!!ぶああっ!!」

女の子みたいな喘ぎ声をだしちゃった僕・・・

 

「おーい!」

「あ・・・」

 

その後もお姉さんと会うようになったけれど・・・

 

「やっぱ、リスじゃん」

「誰ですか?」

「一応、彼氏」

 

僕とリスお姉さんの関係は・・・!?

 

「良すぎっ・・・!って・・・あっあっ!」

「リスさん・・・!声大きいっ・・・!」

 

「声出ちゃうから・・・」

「リス・・・さっ・・・僕・・・もう・・・!外に・・・っ!」

 

続きはこちらから

ハンディコミック【10円CP】【AC】【盗撮したらバレて童貞奪われて喘ぎ声】※スマホ専用

 

盗撮したらバレて童貞奪われて喘ぎ声 全3話タイトル

  • 第1話 盗撮失敗→童貞喪失→大量膣内出し…どうしてこうなった!?
  • 第2話 彼氏の近くでお姉さんのアソコを責めたら潮吹いて絶頂!!
  • 第3話 お姉さんがデカ○ンで大絶叫してチューで塞いで膣内射○!!

 

盗撮したらバレて童貞奪われて喘ぎ声

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雄尻品評会【命わずか】

雄尻品評会

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[コミックシーモア]【BL】雄尻品評会【~2/28_全話10円CP】

 

オレ、準一がいつものバイト先が改装で紹介されたのがここ。

準一「おっ、ここか・・・でっけーホテル」

 

と言ってもホテルの従業員ではなく、ここで開催されるイベントに出るらしい。

正直うさん臭いが高給だし、良い結果なら更にボーナスも出るらしいし、全っ然かまわないね。

 

準一「おっと、ユニフォームに着替えるんだったっけ」

 

だって、何か尻だけ出してじっとしてればいいらしんだぜ

 

「雄尻品評会予選となりますー」

顔は見せずに尻だけを評価するとか何とか

「うーん、ちょっと脂肪が多いな」

 

「ん?42番、この日焼けは?」

準一「あ、はい。学生時代水泳やってて、今でもよく泳ぎに行ってるので」

 

「へえー、いいね!」

(おっ?)

 

「じゃあ、42番くん、選抜入りね」

(やったー!ボーナス!!)

(オレ、いい尻なの!?女の子にモテる!?)

 

「終わったら審査員さんにお金もらってくださーい」

「よーく締めろ!!」

「ケツ出せ!」

「ダメ尻め!」

ぱん!

ぱん!

ぱん!

ぱん!

 

(? っていうか、みんな何やってんだろ?)

 

「42番様。では、この部屋で過ごしてください。何かあれば私たち執事に申し付けてくださいね」

「あと1日1回こちらをお入れしますので。42番様のお尻の穴に」

 

準一「42番って・・・準一って名前があるんだけど・・・」

準一「って入るの!?それ小さいとはいえ・・・」

準一「ん・・・あ、柔らかいな。」

 

「シリコンですので」

「それにこのローションは性能がいいので、すぐ入りますよ」

 

準一「おおうっ!」

「特別製の心地良くなる成分入りですから」

 

準一「ほ・・・本当だ~・・・ちょい違和感あるけど意外と・・・平気なんだなっ・・・」

「はい、じゃあ、このままごゆっくり!」

「お食事までお好きになさってください」

 

準一「・・・って言ってたけど・・・この格好のままなのか~?」

準一「エアコン快適だから寒くはないけどさ~。このメッシュの下着?1枚って・・・」

準一「なんか・・・けっこう刺激的なんだけど・・・」

 

準一「・・・・・・?何これPC・・・?」

準一「他の合格者の部屋・・・?隣か」

準一「二人部屋なのかー?」

 

「なおくーん!」

準一「・・・・・・って、げっ!?」

準一「ち●こ握り合ってんの!?」

 

「んん・・・っ、がまんできないのか、この期間ぐらい」

「ん・・・ふ、無理ぃ」

 

「いいじゃん・・・っ、しても!」

「まあ・・・時間・・・あるし・・・っ!かまわないか・・・っ!」

 

「ねぇ、もうこんな小さいのじゃ・・・足りないよぉ!入れちゃおうよっ!」

「あぁ・・・!」

 

「あ・・・あ・・・っ」

「入ったぁ・・・!」

 

準一「うわ~、まじでか~!?」

準一「ホモのカップルとかいんの!?やっべぇ~」

準一「つーか、ち●こマジでケツに入ってるし、痛くねーの?」

 

雄尻品評会

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[コミックシーモア]【BL】雄尻品評会【~2/28_全話10円CP】

 

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神の乳母(めのと)~異形に奪われた妻~【達磨さん転んだ×チンジャオ娘】

神の乳母(めのと)~異形に奪われた妻~

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ハンディコミック【神の乳母~異形に奪われた妻~】※スマホ専用

 

主人「ただいま~」

「おかえりなさい、あなた」

 

主婦 杉山百合恵(29)

 

「ねぇ、あなた。相談したいことがあるの・・・」

「上の部屋の神守さんがベビーシッターを募集してるらしくって」

「私、引き受けてみようかと思うんだけど・・・いいかしら?」

 

主人「へぇ・・・まぁ、同じマンションの人なら安心だし、いいんじゃないかな」

「ありがとう。じゃあ、早速明日お話してみるわね」

 

そして翌日、神守宅を訪ねた百合恵だったが・・・

 

「ごめんください。704の杉山ですが」

ガチャ

 

804の住人「どなた?」

「あ、あの・・・ベビーシッター募集の件で・・・」

804の住人「あら・・・よくいらっしゃいましたわ。お入りになって」

 

彼女を待っていたのは・・・

 

804の住人「その子があなたを気に入るといいんですけど」

「え、ええ。こんにちは。お昼寝中かしら・・・・・・」

 

(えっ・・・?)

 

人間ではない「何か」だった・・・!!

 

「ひっ・・・!?」

謎の生物「にちゃ」

 

腹を空かせた異形に乳首を貪られ・・・

 

その、へその緒らしき触手によって

 

「それを・・・どうするつもりなの・・・?」

 

膣内の奥まで陵辱しつくされた人妻は・・・

 

「だめっ・・・それダメっ・・・!」

「壊れちゃう!」

「これ以上イかされたら」

 

神の乳母として毎日、異形にその身を捧げることを強いられ

 

そして、ついには・・・

 

(壁伝いに這ってきたの・・・!?)

 

自宅のベッドで眠る夫の隣でも・・・!?

 

やがて異形は、彼女の身体を糧に成長していき・・・

 

神の乳母(めのと)~異形に奪われた妻~

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神の乳母~異形に奪われた妻~ 全7話タイトル

  • 第1話 「怖がらないで、その子は神様なんですから」妻は若く美しい身体を異形に貪られ…
  • 第2話 「それ以上イかされたら壊れちゃう!」その触手は私の膣内を蹂躙し愛液を啜りました
  • 第3話 「ごめんね…ママのお腹この子に盗られちゃった」子宮の奥まで侵し尽くされた母
  • 第4話 「お願いあなた起きないで…っ」眠る夫の隣で異形に身体を捧げた人妻
  • 第5話 「しょうのない子…もう少しだけよ」玄関越しに夫と会話しながらイかされて
  • 第6話 「好きなだけママの中に出して」成長してオスとなった異形との生殖行為
  • 第7話 「私の大切な赤ちゃん…ちゃんと産んであげるから」そして妻は母になる

 

神の乳母(めのと)~異形に奪われた妻~

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イジメラレ体質~お見合い相手の太い指でイ…ク…【ころめ】

イジメラレ体質~お見合い相手の太い指でイ…ク…

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[コミックシーモア]【2月】【TL】イジメラレ体質~お見合い相手の太い指でイ…ク【縦読み/1巻10円】

 

「んー、んーっ」

「んっ、んっ、んっー!!」

 

京介は今も昔も私を困らせる

 

京介「静かに。」

「んっ・・・ぁあ」

京介「家の人に聞こえるよ。」」

 

京介「オレをだまそうとしたお仕置きなのに・・・」

京介「どんどんあふれてくる。巴はやらしいな」

 

こんなことになるなら断れば良かった・・・!

 

・・・数日前

 

彼氏「オレたち、もう別れよう」

「え?」

「急にどうしたの?嫌いになった?」

 

彼氏「そうじゃないんだ・・・好きかどうかわからなくなって・・・」

「う・・・うん」

彼氏「あ!仕事の電話が入った!そういうことで今までありがとう!じゃあ!」

 

ツーツーツー

 

(別れるにしても電話って・・・LINEよりマシだけど)

 

細川巴

ごく普通の社会人だけれど

恋愛に関してはいつもうまくいかない

 

いつも言い寄られるのに

今回で失恋は3回目だ

しかも決まって別れの言葉を濁していく

 

もう今年で27歳

そろそろ結婚も考えないと・・・

 

母「お見合いしましょっ」

「ママ・・・お見合いは・・・」

 

母「ママが巴の年には3人も産んでたのよ!もっと焦りなさい!」

母「相手はいないんでしょ?」

 

母「ほらほら、一流企業勤務よ。40歳だけど次男だし、歳の差なんて今の時代、普通よ」

「!?」

(情報が洩れてる・・・)

 

妹「そうだよ、見合いしなよ。電話で別れ告げる男ばっか釣るんだから」

「!?」

 

妹「お姉ちゃんは見た目だけ努力して、男を見る目なんて全然養ってないんだから周りに任せとけばいいじゃない」

(妹にまで・・・)

 

確かに私には見る目がない

 

というか・・・どういう人が合うのかわからない

大人になれば自然とうまくいくもんじゃないの?

 

いったい何がダメなんだろう?

 

(中学時代)

同級生「地味でブスだからに決まってんだろ」

「そんな・・・返してよ」

 

同級生「だったら可愛くなってみろよ」

同級生「そしたら言うこと聞いてやるよ!」

 

母「巴」

はっ!

 

母「もっと歳が近いならママの知り合いの息子さんで1人いるんだけど、どうかしら?合わなければ断ればいいし」

「じゃあ・・・行くだけ行ってみるよ・・・」

 

(やだ・・・また思い出しちゃった。最近落ち込むと思い出すな・・・)

(あんな昔の出来事・・・思い出したところで何も変わらないのに・・・)

 

・・・お見合い当日

 

(試しといっても緊張するなぁ。写真ぐらい見ておけば良かった)

(どうしよう。あんな人やこんな人が・・・)

 

母「あ!来たわ~、こっちよ!」

「!?」

 

京介「遅れて申し訳ありません。急に仕事上のトラブルが発生しまして」

(う・・・わ・・・カッコいい)

(どうしよう・・・試しにきただけなのに・・・爽やかで・・・優しそうな人)

 

「初めまして!細川巴です」

京介「初めましてじゃないな・・・」

 

(え・・・?)

 

母「あらやだ、巴。気づかないの?」

母「同級生の蟹田京介くんよ」

 

(中学時代)

京介「ブス巴」

京介「タラコ唇。アホマヌケデブ。ダサいし地味だし全然かわいくねー」

 

母「思い出した?」

(ウソ・・・)

 

忘れたくても忘れられない

蟹田京介

中学3年間同じクラスだった

 

くせ毛が特徴的なケンカっ早い少年

私は彼に3年間イジメられ続けた

理由なんてわからない・・・

 

イジメラレ体質~お見合い相手の太い指でイ…ク…

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[コミックシーモア]【2月】【TL】イジメラレ体質~お見合い相手の太い指でイ…ク【縦読み/1巻10円】

 

見透かしてた

完全に快楽に溺れてた

これは・・・罰じゃない

 

京介「巴・・・」

 

京介を拒否できない・・・

 

父「結婚前の娘が家の前で男と抱き合うなんて!」

父「けしからん!!ハレンチな男なんてパパは絶対に認めないからな!」

 

京介「お父さん、僕は・・・」

父「君のお父さんじゃない!口のきき方も知らん子どもは出直して・・・いや、二度と来るんじゃない!」

 

(外での行為は見られてなくて良かったけど・・・どうしよう・・・)

 

「話聞いて・・・」

父「反対!交際反対!」

 

「それは一緒だけど・・・」

父「一緒!?交際を続けるということか!?」

 

母「あら、蟹田くん~、こんばんは!」

母「結婚の挨拶?ママ賛成よ、もらってやって」

 

父「蟹田?」

母「式はいつごろ?」

父「蟹田って」

母「蟹田建設の息子さんよ」

 

父「!!」

 

京介「・・・これ、つまらないものですが・・・」

 

父「ふつつかな娘ですが」

ペコ

父「お父さんによろしく」

 

京介「認めていただけて安心しました。今度は月末に僕の実家へ挨拶を予定してます」

「!?」

京介「それではよろしくお願いします」

 

「ちょっと待って京介!」

バタン

 

父「・・・・・・」

母「下請けは大変だわね」

 

「話をややこしくしないで!」

「私は断ったよ・・・もうこれで終わりにしよう」

 

京介「あんな感じといて?」

京介「抵抗なら・・・いくらでもできたはずなのに、オレに身を預けた。オレの腕に抱かれた」

京介「キスだっていっぱいしたし、腕に伝うぐらい濡れた」

 

「っ・・・」

(そんなこと・・・自分が一番よくわかる)

 

「京介だってわかったって言ったじゃない」

(だからもう終わらなきゃいけないんだ・・・深入りすると戻れなくなりそうで怖いから)

 

京介「悪かったと思ってる」

京介「オレは巴にひどいことをした。オレだって忘れたわけじゃない」

 

(あ・・れ・・・?)

 

京介「それをいまさら蒸し返すのは逆効果だともわかってた」

京介「ただ、演技に騙されたな・・・責められる立場じゃないけど、あんまりやるなよ」

 

(こんな京介知らない・・・)

(京介は・・・「昔」のままじゃない?)

 

「私だって話題には出しなくなかった」

「けど、疑っちゃうの・・・」

「扱いやすいなんて言うから・・・」

 

京介「そうだな。すぐに顔に出るし、オレの言葉ひとつで変わるし」

京介「オレでいっぱいになってる顔は」

 

(断りたいのに)

 

京介「興奮するけど?」

 

「そ、そういうことじゃなくて・・・」

京介「巴。オレと付き合って」

 

「っ・・・!」

(初めて見る姿ばっかで混乱する・・・)

 

京介「嫌なら断って。そしたらデートもメールも電話もやめる」

京介「もう二度と目の前に現れない」

 

(ずるい・・・納得できない・・・)

 

京介「もう二度と触れない・・・」

 

(けど・・・)

 

京介「それはいや・・・」

 

(嬉しいなんて思ってしまう自分が一番理解できない・・・)

 

京介「じゃあ決定だ」

 

それからも変わらずデートを重ねた

食事したり観光スポット回ったり・・・

 

まだあの京介だと思えない時もある

 

京介「時間早いな・・・どこか行きたいところはあるか?」

「え・・・と・・・博物館」

 

京介「あぁ」

 

けど、不安はすぐに消えてなくなる・・・

 

イジメラレ体質~お見合い相手の太い指でイ…ク…

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[コミックシーモア]【2月】【TL】イジメラレ体質~お見合い相手の太い指でイ…ク【縦読み/1巻10円】

 

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君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家~【聖ゆうか】

君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家~

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[コミックシーモア]【2月】【TL】君を抱くのは仕事だから?雇い主は変態小説家?【縦読み】

 

友人「鈴~!誰に手紙書いてるの~?」

「佐々木京介先生」

 

友人「ささききょーすけぇ?」

友人「それって・・・鈴がいつも読んでる本の・・・?」

「そう!作者!!」

 

「私ね、大学出たら出版社に入るんだ」

「編集者になって・・・そして、この人と一緒に本を作りたいの!!」

 

・・・5年後

 

山口「お疲れ様です。今回も最高でした、九鬼先生!!」

山口「やっぱり本物の色男の書く官能小説はリアリティありますねぇ~。百戦錬磨の噂はダテじゃない!!ははっ」

九鬼「おだててももう入稿したから何も出ないよ」

 

九鬼「・・・まさか、また女の子紹介してほしいの?」

山口「ははっ、先生には敵わないな~」

 

「お疲れ様です。お茶どうぞ」

山口「あれ?先生、こちらの方は・・・」

 

九鬼「新しい助手」

「一(にのまえ)鈴と申します」

 

山口「ああ、にのまえさん!お電話で何度か!!」

「はい」

 

山口「珍しい名前だから覚えてたんですよ~。僕、秘宝出版の山口です」

「よろしくお願いします」

九鬼「・・・・・・」

 

「山口さん帰られました。今日の来客はこれで最後です」

九鬼「・・・まだ、お茶の淹れ方覚えられない?」

 

「え・・・?」

九鬼「もう一回、研修しないと・・・な」

 

九鬼「そう・・・高い位置から注いで」

そう言いながら、鈴のお尻を触る九鬼。

 

「・・っ」

九鬼「ちゃんとできてるじゃないか」

 

九鬼「すぐポットにフタをして」

九鬼「蒸らし時間は何分だ?」

そう言いながら、鈴の胸をまさぐる九鬼。

 

「さんぷ・・・」

九鬼「この茶葉は2分だ」

 

九鬼「ちゃんと数えなさい、鈴」

「先生・・・っ、離れてください・・・お湯あぶな・・・っ」

 

九鬼「黙って数えて」

チュッ

 

「んっ」

くちゅくちゅ

 

「ふっ・・・っは・・・んっ・・・~っ・・・」

乳首をいじられて勃起する鈴

 

「あ・・・せん・・・せ・・・」

九鬼「さあ、鈴。何分経った?」

 

「~っ・・・わかりませ・・・っ・・・」

 

九鬼「とろけた顔して、お前は本当に可愛いな・・・」

九鬼「でも、仕事はちゃんとやってもらわなきゃ困る」

九鬼「お仕置きだ・・・」

 

私、鈴の夢は・・・

 

大好きな作家、佐々木京介先生と

たくさんの読者に愛される本を作ること・・・

 

だった・・・のに

 

「できません・・・っ」

「先生・・・っ」

 

君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家~

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[コミックシーモア]【2月】【TL】君を抱くのは仕事だから?雇い主は変態小説家?【縦読み】

 

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お前のおクチを塞(ふさ)がないとな?~彼に教わるMの品格~【ころめ】

お前のおクチを塞(ふさ)がないとな?~彼に教わるMの品格~

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[コミックシーモア]【2月】【TL】お前のおクチを塞(ふさ)がないとな?~彼に教わるMの品格~【縦読み/1巻10円】

 

友人「雪乃、男作りなよ~。会社にいないの?」

「既婚かおじさんばっかで・・・出会ってもなかなかピンとこなくて・・・」

友人「へー」

 

友人「そうだねー。雪はもっとさ・・・なんていうかキケンな場所に行けばいいんだよ」

友人「出会い系やれば?」

 

OL2年目の雪乃は現在の生活に何の不満もなかった・・・ハズが!?

刺激を求め出会い系チャットを始めることにした雪乃。

 

(出会い系でなければ大丈夫だよね)

 

「32歳会社員?ここら辺の人なんだ・・・」

「とりあえずこの人と話してみよう・・・「初めまして、HNりんご、と申します」」

 

(もう返事?早い!)

「え?仕事は事務です・・・と。」

「彼氏!?いないですよ」

 

気づけばすっかりはまっていて・・・

 

ユウキ「会ってみませんか?」

「もう?」

 

ユウキ「りんごちゃん?」

ユウキ「初めまして、ユウキです。よろしく」

 

え!?

いきなりイケメン、キターーーーーー!!

 

ユウキ「なるほど・・・で、チャットをしたわけなんだ」

「はい」

 

ユウキ「似たようなことは僕もあるよ。解決したけど。」

ユウキ「もしかしたら、その気持ちを解消することができるかもしれない」

ユウキ「今日宿泊で近くのホテルを取ってあるけど、僕のやり方でよければ試してみる?」

 

(それって・・・)

ドキ

 

ずっと何かが足りないと思っていた・・・

それは・・・

 

ちゅっちゅ

くちゅくちゅ

 

「はぁ・・・そ、いえ・・・ば、ユウキさんの悩みって?」

ユウキ「あぁ、そのことはもういいよ」

 

ユウキ「幸運なことに今すぐ」

「!?」

 

ユウキ「解決しそうだから」

ビシッ

 

(え!?)

 

ユウキ「オレ、加虐趣味あってね。」

ユウキ「いわゆるサドってやつなんだが、なかなかパートナーが捕まらなくて困ってたんだ」

 

「!」

 

私が求めていたものって・・・

 

ユウキ「逃げられないよ」

ユウキ「声も出せない。おっぱいも卑猥な形に歪んで乳首も勃起しているじゃないか」

 

ゾクっ

 

ユウキ「こんなに豆を勃起させて硬くして恥ずかしい女だな」

レロっ

ビクっ

 

これだったのーーーー!?

 

ユウキ「もう2本も飲み込んではしたない穴だ」

ユウキ「縛られて喜んでよだれ垂らしてるな」

ユウキ「淫乱でどうしようもないな」

 

(キモチイイ・・・!)

 

ユウキ「こんなエッチな匂いのする穴」

ユウキ「塞がないとな」

 

ずんっ!

 

「んー!」

(やだ、ゆっくり過ぎ・・・)

 

ずちゅ、ずん・・・

 

ユウキ「ホラ言ってみな」

「あ・・・」

 

ユウキ「どうされたい?」

「もっと・・・」

 

「もっとぉ・・・はや・・・く強・・・くして・・・くださ・・・」

(私・・・おかしくなってる)

 

ユウキ「ああ、いいぜ」

 

ずんずんずん

 

ユウキ「こうか?」

「あぁ・・・は・・・!」

 

ユウキ「ぎゅうぎゅう締め付けやがって」

ユウキ「ほら思う存分奥まで突いてマン●壊してやるよ!」

 

「あぁ・・・イっちゃ・・・っ!」

ユウキ「淫乱女!イっちまえ!」

 

「イ・・・きますぅ!」

ビクンビクンビクン

 

「あっ、あはぁ・・・ぉあっ・・・あぁ」

 

こんなセックスしたことない!!!!

 

初めて・・・イクのが怖いと思った。

 

ユウキ「あんた、いいパートナーになるな」

ユウキ「淫乱りんごちゃん。いや、雪乃ちゃんか。」

 

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お前のおクチを塞(ふさ)がないとな?~彼に教わるMの品格~ 各話タイトル

  • 第1話 縛られるの初めて?
  • 第2話 あんたイイパートナーになるな
  • 第3話 いい加減抱かれに来いよ
  • 第4話 下着ナシの出勤
  • 第5話 イジメられてキレイになる
  • 第6話 もう従いません!!
  • 第7話 身体に聞いてやる!
  • 第8話 ハッキリさせるよ オレたちの関係を…
  • 第9話 目の前で咥(くわ)えなさい

 

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「・・・まったく鳳先生ったら、まだ2限目ですよ?こんなに大きな体してるのに子どもみたいなんですから・・・」

鳳「いやぁ・・・つい熱くなっちゃって・・・小宮先生はちっこいのにパワフルだよなぁ」

 

「ちっこいはよけいです。次、反対の手!」

(「大きな手・・・」)

 

新任でこの学園に来た頃

背が低い私は、初めての仕事でなめられらくなくて必死で・・・

 

「うぐっ、こ、これくらい自分で・・・っ」

ひょい

 

鳳「これ?」

「あ・・・すみませ・・・っ」

 

?!

(で・・・デカっ!ひいぃぃぃぃ)

 

「ああああ、あの・・・っ」

鳳「ん?ああ、ひょっとして新しい保健の先生?」

 

スッとしゃがんで目線の高さを合わせる鳳。

 

鳳「ごめんな、オレでかくて」

ドキン・・・

 

それから何となく意識してしまって

 

あれから早3ヶ月。

もちろん、進展なんてあるわけもなく・・・

(まぁ、当然よね・・・)

 

「はい、おしまい。お大事に」

 

だってこの学園は恋愛禁止なのだ。

 

鳳「ありがとう」

ガラッ・・・

 

コンコン

教頭「失礼するよ」

 

「教頭先生、お疲れ様です」

(最近よく来るなぁ)

 

教頭「ここにもだいぶ慣れたかね?」

「はい、おかげさまで・・・っ?!」

 

さわ・・・

「ちょ・・・っ、な、なんですか?やめてくださいよ、もー」

教頭「んー?いいじゃないか少しくらい・・・」

 

「っていうか、こういうことは禁止・・・ですよね?」

教頭「ははは、こんなの軽いスキンシップじゃないか!」

(こんのセクハラおやじ!)

 

教頭「それにねぇ・・・」

教頭「恋愛禁止のことだったら、あんなのは建前でみんなやっているんだよねぇ・・・」

 

「え?」

教頭「おまけに私はもうすぐ校長になるんだ。言うことは聞いておいた方が・・・ね?わかるよね?」

 

(ぎゃあああ)

「ちょっと、もう本当に・・・っ」

 

鳳「あーあ、いいんですか?校長になる前に問題を起こして教員人生が終わっても」

教頭「っ鳳・・・!」

 

教頭「っち・・・」

ガッ

鳳「次またこんなことしたら・・・わかってますよね?」

教頭「ふん・・・っ」

 

鳳「大丈夫?」

「はい・・・助かりました。ありがとうございます。あの・・・なにかお礼を」

鳳「礼なんていいよ。忘れ物取りにきただけだし」

 

鳳「・・・ああいうことよくあるの?」

「あー・・・小さいからなめられちゃったんですかね。いやぁ・・・私モテないし、こんなだし」

「まさかあんな風に女扱いされちゃうとは・・・教頭もよっぽどですよね。あはは」

 

鳳「そんなことはないだろ」

「え?」

 

鳳「そんなのんきなこと言って・・・オレだって何するかわかんないよ?」

グイッ

 

「へ?」

「あ・・・あの・・・」

(え・・・なんで?!)

 

鳳「なーんてな♪これに懲りたら・・・」

 

「え?!あ・・・そ・・・そうですよね!」

「やだ・・・私ったらつい本気に・・・」

かあぁぁ

 

鳳「男の前でそんな顔しちゃダメだよ」

グイッ

 

「えっ」

鳳「そんな反応見せられちゃ冗談じゃすませられないな」

ドサッ

 

「!?っ」

「鳳先生」

 

鳳「イヤなら抵抗して」

チュッ

(ウソ・・・!)

 

「んっふ・・・っ」

 

私、鳳先生と・・・

 

どうしよう・・・

 

「んあ・・・っ、待っ・・・」

 

急にこんな・・・っ

 

鳳「こうするとほんと小せえ・・・胸柔らかいな・・・」

「あっ、だめ!」

 

クリクリ

「んっ」

 

鳳「乳首感じるんだ?ほら見て」

「はぁ・・・」

鳳「オレの手で全部隠れて可愛い」

 

「!」

鳳先生のあの大きな手が・・・

「っや・・・」

鳳「体だってすっぽり収まっちゃうしな。ほんとにかわいいよ」

 

可愛いなんて言われたら

「っ・・・やだ・・・やめて恥ずかしい」

勘違いしちゃいそう

 

鳳「恥ずかしい?でもこっちは触ってほしいみたいだけど?」

「あっ、ちが・・・っ」

 

鳳「こんなに濡れてる・・・」

「あっ、やっ、ひゃ」

ピク・・・

 

やだ・・・学校なのに・・・

 

「んっ、ふ・・・っ」

鳳「声我慢してる?でもそれ・・・」

 

「ふ・・・んっ」

鳳「男の興奮をあおるだけだから」

 

ビクッビクッ

(声おさえられない!)

「っ・・・ぁあ!」

鳳「声、やっと聴けた」

 

鳳「まだ女として見られてない・・・なーんて思ってる?」

「だって私・・・ぁ・・・やだダメ・・・動かしちゃ・・・っ」

くちゅ・・・

 

鳳「もうこんなにびしょびしょ・・・」

「やぁ・・・あっああ・・・んっ」

 

鳳「女として男のオレを受け入れる準備、しっかりできてるみたいだな?」

「そんなっ、あ・・・っ・・・ふあ・・・」

ビクビクッ

「ち、ちがうの・・・だって・・・!」

鳳「体がちっこいと、やっぱりここもキツイな・・・」

(あ・・・ぁ・・・指が・・・)

 

鳳先生のあの大きな手が、男らしくて太い指が・・・

(なにこれ・・・)

「・・・・・っ」

(奥に・・・!)

 

グッチュグチュ・・・

 

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