雄尻品評会【命わずか】

雄尻品評会

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[コミックシーモア]【BL】雄尻品評会【~2/28_全話10円CP】

 

オレ、準一がいつものバイト先が改装で紹介されたのがここ。

準一「おっ、ここか・・・でっけーホテル」

 

と言ってもホテルの従業員ではなく、ここで開催されるイベントに出るらしい。

正直うさん臭いが高給だし、良い結果なら更にボーナスも出るらしいし、全っ然かまわないね。

 

準一「おっと、ユニフォームに着替えるんだったっけ」

 

だって、何か尻だけ出してじっとしてればいいらしんだぜ

 

「雄尻品評会予選となりますー」

顔は見せずに尻だけを評価するとか何とか

「うーん、ちょっと脂肪が多いな」

 

「ん?42番、この日焼けは?」

準一「あ、はい。学生時代水泳やってて、今でもよく泳ぎに行ってるので」

 

「へえー、いいね!」

(おっ?)

 

「じゃあ、42番くん、選抜入りね」

(やったー!ボーナス!!)

(オレ、いい尻なの!?女の子にモテる!?)

 

「終わったら審査員さんにお金もらってくださーい」

「よーく締めろ!!」

「ケツ出せ!」

「ダメ尻め!」

ぱん!

ぱん!

ぱん!

ぱん!

 

(? っていうか、みんな何やってんだろ?)

 

「42番様。では、この部屋で過ごしてください。何かあれば私たち執事に申し付けてくださいね」

「あと1日1回こちらをお入れしますので。42番様のお尻の穴に」

 

準一「42番って・・・準一って名前があるんだけど・・・」

準一「って入るの!?それ小さいとはいえ・・・」

準一「ん・・・あ、柔らかいな。」

 

「シリコンですので」

「それにこのローションは性能がいいので、すぐ入りますよ」

 

準一「おおうっ!」

「特別製の心地良くなる成分入りですから」

 

準一「ほ・・・本当だ~・・・ちょい違和感あるけど意外と・・・平気なんだなっ・・・」

「はい、じゃあ、このままごゆっくり!」

「お食事までお好きになさってください」

 

準一「・・・って言ってたけど・・・この格好のままなのか~?」

準一「エアコン快適だから寒くはないけどさ~。このメッシュの下着?1枚って・・・」

準一「なんか・・・けっこう刺激的なんだけど・・・」

 

準一「・・・・・・?何これPC・・・?」

準一「他の合格者の部屋・・・?隣か」

準一「二人部屋なのかー?」

 

「なおくーん!」

準一「・・・・・・って、げっ!?」

準一「ち●こ握り合ってんの!?」

 

「んん・・・っ、がまんできないのか、この期間ぐらい」

「ん・・・ふ、無理ぃ」

 

「いいじゃん・・・っ、しても!」

「まあ・・・時間・・・あるし・・・っ!かまわないか・・・っ!」

 

「ねぇ、もうこんな小さいのじゃ・・・足りないよぉ!入れちゃおうよっ!」

「あぁ・・・!」

 

「あ・・・あ・・・っ」

「入ったぁ・・・!」

 

準一「うわ~、まじでか~!?」

準一「ホモのカップルとかいんの!?やっべぇ~」

準一「つーか、ち●こマジでケツに入ってるし、痛くねーの?」

 

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