濡れ透けJ○雨宿りレ○プ【ねむのや】

濡れ透けJ○雨宿りレ○プ

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[コミックシーモア]【2月】【AC】濡れ透けJ○雨宿りレ○プ【話配信/全話10円】3/13まで期間延長

 

都内から電車を乗り継ぐこと1時間以上。

私は、バスも1日数本という片田舎に出張で訪れていた。

降り立った無人の駅は平年よりも暑く、茹だるような陽気が地面から立ち昇っている。

 

駅同様に閑散としたロータリーで発車寸前のバスを捕まえ、私は何とか商談相手の会社まで向かった。

 

がたがたと揺れ、排気ガスの臭いもきつい古いバスだが外よりもマシだ。

 

冷房がわずかに効く車内で、噴き出す汗を拭いながら思う。

帰りはもう少し涼しくなっていればいい。

だが、現実はそう優しくない。

 

商談を終えて会社を出た私を待っていたのは、急に降り出した雨だった。

 

「まいったな」

 

相手方に傘を借りるわけにもいかない。

私はとりあえず、バス停まで走ることにした。

 

雨は激しくなる一方だった。

シャツは濡れ、ズボンの裾も泥まみれになっている。

帰ったらきっと妻に怒られるだろう。

 

とにかく、これ以上濡れたらたまらない。

できるだけスピードを上げる。

 

こうして全力で走るのは、いつぶりだろうか。

 

息を切らしながら走っていくと、ようやく先ほど降りたバス停が見えてきた。

 

ん・・・誰かいる?

 

降りる時には無人だったバス停にはどうやら先客がいるようだ。

叩きつけるような雨の合間に見えたのは女の子。

 

私と同じように雨に降られたのだろうか。

女の子が一人、バス停の屋根の下に立っている。

 

●校生ぐらいだろうか。

年若い女の子が、濡れたスカートを絞っていた。

 

遠目に見てもわかるほど、着ている服がびっしょり濡れている。

スカートからはぽたぽたと雫が垂れ、床に跡を作っていた。

 

「!」

 

私がバス停に近づくと、彼女は私に気づいたようだった。

大きな瞳、健康的な白い肌。

濡れたせいか、その滑らかさが際立っている。

 

わずかに茶色がかって見えるか観も、制服同様すっかり濡れているらしい。

髪の先から水滴が垂れていた。

 

ふと視線をやれば、彼女の絞るスカートから、太ももと下着が見える。

むっちりした太ももと可愛らしい下着。

 

私は目のやり場に困り、とっさに視線をそらした。

どう接していいかわからず、とりあえず会釈して屋根の下へと入る。

 

ようやく雨から逃れられた。

その安堵にため息が出た。

 

女子●生「・・・ふふっ、降られちゃいましたね」

彼女が笑顔で話しかけてきた。

 

「あ、ああ。そう、だね」

おっとした可愛らしい声に、年甲斐もなくドギマギとしてしまう。

 

「よ、よかったら、使うかい?」

カバンの中から濡れていないハンカチを取り出すが、彼女は首を横に振る。

 

女子●生「ありがとうございます。でも、おじさんこそ大丈夫ですか?濡れたままだと風邪をひいちゃいますよ」

言われて初めて、私は濡れたままでいたことに気づき、そそくさと体を拭いた。

 

立ったままでは何だからと、私たちはベンチに座ることにした。

 

雨は、一向にやむ気配を見せない。

ふと時刻表を見ると、バスが来るのもまだ先のようだった。

 

女子●生「・・・バス、なかなか来ないんですよ」

時刻表を見ていると、彼女は明るい笑顔を浮かべながら言った。

 

女子●生「運転手さん、ときどきロータリーで居眠りしていたりするんです」

くすくす笑う、人懐っこい笑顔だ。

 

女子●生「だから遠くても、歩いて帰った方が早いぐらいで」

「へえ、大変なんだね」

 

女子●生「慣れたらそうでもないですよ。でも、今日みたいな日は困っちゃいます」

言いながら笑う彼女は、この通り雨もどこか楽しんでいる風だった。

 

雨がやむのを待つ間、少女と話をする。

 

「へぇ~、東京のほうから出張で!お仕事、大変なんですね」

優しく気遣ってくれるその言葉に、私はふと娘のことを思い出した。

この子は、娘と同じぐらいの年齢ではないだろうか。

 

年頃になってあまり話さなくなった娘。

どう話していいかもわからず、気づけば距離ができていた。

 

私の周りの同僚も、みんなそうだと言っていた。

だから、それが当たり前だと思っていたのに・・・

この子はなんと無邪気に話すのだろう。

 

そう思いながら彼女を見て、私は一点に視線を吸い込まれた。

 

濡れた制服が張り付いた胸元。

白いシャツの向こうに、薄青い下着が透けて見えている。

むっちりとして、たわわな果実を連想させる大きな乳房。

 

・・・ごくり。

 

言いようのない衝動が体を突き上げたが、私はあわてて首を振った。

 

(何を考えているんだ)

 

出会ったばかりの、しかも娘と同じ年頃の女の子に対して・・・!

だが、彼女の身体は、私の知っているどの女性よりも魅力的な肉付きをしていたのだ。

 

 

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雨宿り中の女子●生の透けた下着に欲情し・・・

思い描いたようにのけぞり、ぴくぴくと膣内を締め付ける少女。

 

上がる声は混乱に満ちている

「・・・・・っ!!!!」

 

衝動のままに彼女を壁に押し付けて、

「・・・はァっ、あ・・・、ぁあ・・・・・・」

 

ジュップ

ジュップ

 

何度でも私を刺激してくるのだ

 

妊娠したらごめんね・・・?

 

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